SECTION 01
Philosophy
なぜ、私たちは存在するのか。
VISION
ひとりの人を
健康でより良くする
Making "the person"
healthier and better
見えている未来がある。
ひとりの人が、自分の力で
健康に歩み続ける世界。
ひとりの人が、自分の力で
健康に歩み続ける世界。
MISSION
習慣化する運動を
つながりによって
創造する
Design an exercise that is
habit-forming through connection
つながりが、続ける理由になる。
トレーナーとの関係が、
運動を習慣に変える。
トレーナーとの関係が、
運動を習慣に変える。
VALUE
「かかりつけ
トレーナー」の
社会実装
Implementation of
"family trainer"
からだの「かかりつけ」になる。
医療と運動の間をつなぐ、
新しい存在として。
医療と運動の間をつなぐ、
新しい存在として。
BRAND DIRECTION
すべてのクリエイティブ・コミュニケーションに通底する3つの指針
Be bold
大胆に、堂々と
私たちが行っていることを信じ、確かなサービスを設計し、届けるべき人に届ける。自信を持って発信し、控えめすぎず、しかし傲慢にならない。
Be healthy
清潔感と共感と情熱
清潔で共感的で情熱的であれ。健康を「達成可能」に感じさせ、決して威圧的にしない。リアルな身体、リアルな変化を大切にする。
Be honest
正直・素直
現実を直視し受け入れ、嘘をつかない。CGよりも写真、リアリティのある表現。誇大表現は使わず、等身大の言葉で語る。
SOCIAL VALUE
かかりつけトレーナーの社会的インパクト — 中心から社会へ広がる4層構造
社会
会社
個人
かかりつけ
トレーナー
トレーナー
CORE — トレーナー
目の前のお客さまを健康に導くスキルセットと教育、運動習慣が継続できるサービス全体の磨き込み
L2 — 個人
お客さま一人ひとりを健康でより良くする。運動継続のためのフックを創造するUX設計
L3 — 会社
からだの保健室を軸とした「健康経営」促進サービスの拡充、「人的資本経営」パートナーへ
L4 — 社会
自治体や公共への「トレーナー価値」のインストール、人生100年時代の健康サービス提案